「イザ」というときに頼りになります。教職員には教職員のための保険が必要です。

お客様から頂いたありがとうの声

自転車ヒヤリ・ハッと⑦
転倒でヒヤリ、ヘルメットでホッと

私は、スポーツタイプの自転車、所謂ロードバイクに乗っています。

時には一人で、時には仲間と走っています。

仲間と走っていたある時、前方を走る仲間のバイクに接触しそうになり、転倒してしまいました。

右側に転倒した時、最初に地面に接触したのは自転車のハンドルでした。その次に地面に接触したのは頭でした。

幸いヘルメットをかぶっていたので、大事には至りませんでしたがヘルメットはしっかりとヒビが入っていました。もしもヘルメットがなかったら、と今思うと恐ろしくなりました。転倒してヒヤリ、ヘルメットでホッとの出来事でした。(S.K)

自転車ヒヤリ・ハッと⑥
ネコふんじゃった

暗い夜道を自転車で走っていた時のことです。

突然、道路のわきから黒い生き物がピュッと目の前に飛び出してきました。

「あっ!」と思ったその瞬間、自転車のタイヤでその生き物を踏んでしまいました。

バランスを崩しながらも、とっさに急ブレーキをかけると、「ニャー」という鳴き声とともに、一匹のネコが猛スピードでどこかへ逃げていきました。

あのときのネコはどうなったかしら、怪我はなかったかしら、と、今でもときどきその時のことを思い出します。(A.W)

 

自転車ヒヤリ・ハッと⑤
青信号でも安心できない

知人と自転車で出かけた帰り道、道路を挟んで向かい側にあるおにぎり屋さんが目に留まりました。

寄って行こうと決めたところ、ちょうど横断歩道の信号が青になりました。

後ろを振り返り、知人に「おにぎりを買ってくる」と伝えながら、そのまま横断歩道を渡ろうとしました。

その瞬間、直進してきていたた自動車の側面に自転車の前輪が接触しそうになり、ヒヤリとしました。

道路横断時のよそ見は大変危険であることを身を以て実感しました。(M.S)

 

自転車ヒヤリ・ハッと④
高低差で姿が見えず

車高の高い車を運転していたところ、子ども用の自転車とドアの高さが一緒で並走時、自転車が見えず、

左折時巻き込み確認をした時に自転車の存在に初めて気が付きました。

自転車専用レーンも昨今でき、左折時の巻き込み確認が今まで以上に必要だと感じました。(Y.K)

 

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